
高知県の田舎に暮らす引っ込み思案な少女が、巨大な仮想世界「U」で世界中に愛される歌姫になる物語。監督・細田守は、現実世界のシーンの舞台として高知県の美しい仁淀川沿いを選んでいます。
高知県の田舎に暮らす引っ込み思案な少女が、巨大な仮想世界「U」で世界中に愛される歌姫になる物語。監督・細田守は、現実世界のシーンの舞台として高知県の美しい仁淀川沿いを選んでいます。
この作品の実在ロケーション
『竜とそばかすの姫』に関連する公開中の実在スポットを19件掲載しています。各スポットの場所、地図、アクセス情報を確認できます。作品の舞台やモデル地について、掲載データ以上の推測は行っていません。
このページに掲載している19件の公開スポットは、各詳細ページで所在地やアクセス情報を確認できます。訪問時は現地のルールと私有地に配慮してください。
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まずは作品にゆかりのある場所をチェック。気になるスポットから旅のイメージを広げられます。
Photo by 北京高等师范附属小学校 (Public domain) via Wikimedia Commons
女声合唱隊が練習をしたり、すずとヒロちゃんがパソコンを使う場所のモデル。
Photo by 内閣府 地方創生推進室 (CC BY 4.0) via Wikimedia Commons
Photo by Rsa (CC BY-SA 3.0) via Wikimedia Commons
劇中に登場するコンビニエンスストア。
ヒロちゃんの家の外観のモデル。
Photo by ButuCC (CC BY-SA 4.0) via Wikimedia Commons
劇中に登場する駅。
Photo by 663highland (CC BY 2.5) via Wikimedia Commons
すずが通るアーケード商店街のシーンに登場。
Photo by Dokudami (CC BY-SA 4.0) via Wikimedia Commons
劇中に登場する漁港。
Photo by Rsa (CC BY-SA 3.0) via Wikimedia Commons
劇中に登場する駅。
主人公すずが毎日通学する橋のモデル。仁淀川に架かる全長約121mの沈下橋で、透明度の高い水が特徴。
Photo by MaedaAkihiko (CC BY-SA 4.0) via Wikimedia Commons
すずが夜行バスで東京へ向かうシーンに登場。
Photo by DeepSkyBlue (CC BY-SA 3.0) via Wikimedia Commons
劇中に登場する東急多摩川線の駅。
劇中に登場する公園。
すずの通学シーンのバス停のモデル。
すずの回想シーンに登場する渓谷。仁淀ブルーで知られる美しい水が特徴。
越知町を流れる清流・仁淀川に架かる低水橋。この象徴的な橋とその周辺風景は、映画『ベル』のヒロイン・鈴の故郷の原風景として重要なインスピレーション源となった。
Photo by Reggaeman (CC BY-SA 3.0) via Wikimedia Commons
劇中に登場するヒロちゃんの家の美術品「竜虎図衝立」を所蔵している施設。
Photo by Unknown (CC BY-SA 3.0) via Wikimedia Commons
すずの高校の渡り廊下のモデル。
Photo by みいみ (CC BY-SA 4.0) via Wikimedia Commons
すずとヒロちゃんが昼食を食べるシーンのモデル。
恵と智の部屋の窓から見えるツインタワービルのモデル。
次のステップ
自分で素早く作るか、人に相談しながら決めるかを選べます。
Travel map
気になるスポットの位置関係を見ながら、巡りたい順番をゆっくり考えられます。
After the trip
旅の前後に作品を見返したり、関連アイテムを探したりできる導線をまとめています。